築浅の分譲住宅の売却について

今日はカープが阪神とのクライマックスシリーズで
盛り上がっていますね。
私もここ広島市に引っ越してきてから
それまではまったく興味がなかった野球に目覚めて
カープを応援するようになりました。

越してきてからなのでもう15年くらいになりますか。

その間、一度も優勝がなかったので今度こそという気持ちが大きいです。

そんな広島在住で知り合った人にAさんという方がいます。
この方はつい先月なんですが、まだ買ったばかりの分譲住宅を売却して
大阪の方へと転勤になってしまいました。

そのお宅には一度うかがったことがあるのですが
大手のデベロッパーが手がけたということで
ひとつの住宅街としてデザインが統一されていて
町並みも整っており住みやすそうな印象を受けました。

お仕事の都合でどうしても移らなければならず
まだローン返済中だったようですが
なんとか買い手を見つけて手続きも滞り無く完了したそうです。

査定する際にはそこの販売主である不動産業者に依頼したようですが
そこの営業マンともすっかり顔なじみであったし
まだ築年数が浅いということで思ったよりも高く売れたと喜んでいました。
こちらのページで紹介されている方も
同じようなケースのようですね。

>>>リンク
広島市の持ち家を売却※築6年・分譲住宅・ローン残り有り

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